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Lui英語.txt





1st ya 5th wa okuri-gana

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warned out that English is dffered at phrase and predicate sentanse.

hand writing

home made

blue eyed

horse riding

fast eating

vadgitable eater

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I'm in a big hurry. tottemo isoide iru no!

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I gotta show some of those pompous, self-important executives over there that Hap Loman can make the grade.

Happy Lomanという主人公が兄Biffに向かって、自分もいつがは店のお偉方に目にものみせてくれる、と張り切るくだりです

 Happyが自分のことをIではなく、Hap(py) Lomanと言ったとき、

自称詞は聞き手のBiffに向けて言われたものではないことになります。

話し手がIと言わなくなったとき、話し手は聞き手との対峙関係の中で構築される普遍的なことぱの共同世界を飛び出して、
具体的関係の存在する世界です。


 話し手が自らを外側から眺めれば、話し手は一人の社会人、現実世界の中での社会的存在としてのHappy Lomanになる。

他人の目に映ずる自分はHappy Lomanに他ならず、しかもフルネームで、表されている人物の、全人格、全存在が示される。


誰かに軽蔑されたり、相手に向かって挑戦的な態度を示す場合などに、話し手のフルネームが自称詞として使われるのはそのためです。



 母親とずっと二人きりの生活をしていたLarryという六才ぐらいの男の子が、軍人として出征していた父親が戻ってきてからというもの、母親が父親とばかり一緒にいることに次第に苛立ちを募らせていきます。そこで、Larryは母親をなんとか自分のほうに取り戻そうとして、なにかと二人の間に割って入ろうとする。それを母親からきつくたしなめられる場面です

 (2)"Do be quiet, Larry! Don't you here me talking to Daddy?" "Why are you talking to Daddy?""Because Daddy and I have business to discuss. Now, don't interrupt again!"

 母親が幼児に向かって"Mammy will do it for you."「ママがしてあげるわね」といった話し方をするのは、英語でも珍しいことではありません。

この短編の中で、母親が自分のことをMammyと称する箇所がいくつもあります。


問題は、自称の親族名称Mammyとこの例に見られる人称代名詞Iとの間にどのような使い分けがなされているかという点です。

結論から言えば、話し手である自分と聞き手である相手を、同じ資格をもったそれぞれに独立した人格的存在と見る場合には人称代名詞が、親子関係や心理的共感といった要素が入り込んでくる場合には自称の親族名称が使われるといったはっきりとした使い分けがあります。

この例の場合、母親がそれまでMammyと言っていたのをIやmeに言い換えた瞬間、母親とLarryの関係は、母子の関係から一対一の対等な心理的関係となり、母親は息子に対して対等な個人対個人としての対決姿勢を示しているのだと言えるのです。



 年老いた母親のもとにしばらくぶりで風采の上がらない息子が帰ってきて、隣に住む女の子に恋をする。出発の前日に息子が母親に気兼ねしながらその女の子のところり出かけようとすると、母親がすかさず次のように言うのです。

"I should have thought you could have spared your mother your last day. And where are you going, if your mother may ask?"

 この二つのyour motherは普通ならば当然最初のはme、あとのはIとなるべきものと言えます。この例ではさきほどの例とは逆に、母親が自称詞として人称代名詞ではなく親族名称を用いています。

 もともと一人の人間は複雑多岐にわたる能力、資質、経歴、資格、役割などをもっていますが、そういったものに一切関係なく、ことばの世界で一定の関係が成立すれば誰にでも適用できるのが英語の人称代名詞であることはすでに申し上げた通りです。

逆に、この(3)の例のように、人称代名詞ではなく親族名称で自称するということは、話し手が自分を構成する多面的多層的な要素の中からその名称で示される特定の資格や役割にスポットライトを当て、その側面を自分から全面に押し出し、相手に向かって自分をその角度から見ることを要求することになります。


母親が"If my mother may ask?"ではなく"If I may ask?"と言えぱ、

ことばの世界の中で話し手という資格しかもたない一個人として質問することになってしまいます。

そうなると、相手が返事をするのもしないのも相手の勝手ということになり、質問の内容が内容だけに、"It's none of your business."とそっぽを向かれても致し方なしということにもなりかねません。

そこで敢えてyour motherと称することで、「私はおまえの母親という資格で尋ねているのよ」という話し手の母親としての役割が強調され、それと同時に、相手に息子としての役割、つまり母親に対してとるべき正 しい態度を示すことを要求することになるのです。



 自分(あるいは相手)を、相互の役割関係を規定する親族名称で呼ぶことは、自動的に役割付与、役割期待を行なうことになる

父親と対等に議論したり争ったりするときは、決してfatherという呼びかけをせず、もっぱらyouで押し通すということが社会学の論文の中でも報告されているぐらいです。





"And doesn't she teach too?" he asked. "Don't call her 'she'," I said. "Doesn't Jennifer teach?" he asked politely.

 主人公のOliverは大富豪の父親の反対を押しきって、ハーヴァード大学で知りあった貧しいイタリア系移民のパン屋の娘Jenniferと結婚するのですが、やがて彼女は病いに倒れ、その治療のために大金が必要になります。

Oliverは心ならずも父親に借金を申し込むのですが、かねてより息子夫婦の動静を調べてあった父親は、息子は一流の法律事務所に勤め、妻のほうも音楽教師をしていて二人ともちやんと収入があるはずなのに、と訝しく思うのです。

それで、「それに彼女も音楽教師をしているんじゃないのか」と尋ねるわけですが、Oliverは父親が自分の妻のことをsheで呼んだことに異を唱え、Jenniferと言い直させようとします。父親も特にそれに逆らおうとはせず、素直にJenniferと言い直すというくだりです。


 この例が強く示唆しているように思えるのは、第三人称代名詞で表される存在というものが、単に話し手の表現対象たるにとどまって、話し手と聞き手が共同で担うことばの世界に話題として取り込まれた客体でしかないということです。

第三人称代名詞を用いたとたん、それによって指し示されているものがたとえ人間であっても、その「彼」または「彼女」は、そして「彼ら」も、客体的な事物にいちじるしく接近した存在になってしまうのです。

Oliverは父親にとって身内である妻を、「客体」としたことに強い抵抗を示したのです。
話し手と聞き手のすぐ傍らにいて、その二人の会話を聞いている人物のことをheまたはsheで話題にしたり言及したりできない理由です。



 ところで、複数形が単一人を指示する用法については、人称代名詞の史的変遷の中で少し触れるところがありました。つまり、単一人の聞き手に対して、敬意や丁重さを表すために第二人称代名詞の複数形ye(you)が用いられたという事実についてです。

この「敬意の複数」は四世紀のラテン語に始まり、本来は皇帝に対して用いられた用法が、ノルマン征服(一〇六六年)の影響の一つとしてフランス語から英語に流入したものです。

しかし、その後次第に使用範囲が拡大していくにつれて「敬意の複数」としてのyeの本来的意味は稀薄となり、一般的第二人称代名詞としての性格が強まり、ついには単数形thouを駆逐してしまった。

この複数形の単一人指示用法はなにも第二人称(ye)だけに限られるものではなく、第一人称(we)にもその用法が(こちらの場合は複数個)あります。まず、君主などが公式の場で自分を指すのに単数形Iに代えて祖数形weを使う、「君主のwe」(Royal‘we')と呼ばれる用法があります。

また、新聞・雑誌の編集者や演説者・講演者が、自己を強く打ち出すことを避けるため、あるいは読者、聴者との一体感を表すためにweを用いる、「主筆のwe」(Editorial‘we')と呼ばれる用法があります。さらには、親・先生・医者などが子供・生徒・患者・老人に対して共感の気持ちを表すためにyouに代えてweを用いる「親心のwe」(Paternal‘we')と呼ばれる用法もあります。



これらを意味的に分類すれば、「君主のwe」と「主筆のwe」の前の用法は「謙遜の複数」、「親心のwe」と「主筆のwe」の後の用法は「共感の複数」ということになります。しかし前者の「謙遜の複数」は、かえってIを隠れ蓑とした言語的倣慢さを相手に与えることから、だんだん用いられなくなっていく傾向があるようです。それに対して、「共感のwe」のほうは常に聞き手を含意・包摂し、仲間意識や親密感を高める作用があるのでだんだん広く用いられていくようです。とは言っても、聞き手が話し手に対して仲間意識や親密感を抱いていない場合には、かえって聞き手に反発心を抱かせてしまう逆効果ももっていることに注意する必要があります。


たとえば、次の(5)の例は、マッカラーズの『針のない時計』という小説からのものですが、老齢の判事が高血圧のために医者から節食を命じられた際、"We won't find the diet too hard.(「判事さん、規定食はそんなにつらいものとは、私たちには思えませんよ)と医者から言われて、その憤懣を友人に語っている場面のものです。


 (4)'The docter said I had two choices ― either to go on living as I had been, which would not be for long, or to go on a diet.… I told him to let me think it over for twelve hours before my final decision. "We won't find the diet too hard, Judge." Don't you loathe it when docters use the word "we" when it applies only and solely to yourself? He could go home and gobble fifty biscuits and ten baked Alaskas, while I'm starving on diet.'

'I hate that "we" doctors use,' Malone agreed.


 要するに、医者はこちらの節食の苦しみも知らず、フランスパンだのアラスカパンだのをたらふく食べられるのに何が'we'だ、医者が「私たち」(we)ということばを使うと胸がむかむかすると、この判事さんは大変な剣幕で、友人のほうも「私も医者の使う'we'は大嫌いさ」と相づちを打っているのです。


 次の対話は、今日来る途中の電車の中で女子学生が交わしていた会話の一部です。
 「ねえ、髪切ったの」
 「切ってから会ったじゃない」
 「ウソ、会ってないわよ」

 日本語では周囲の実況から人称が明らかなときは、この会話のように人称代名詞に相当するものが不要になります。と言うよりも、前にもお話したように、日本語は人称代名詞相当語(自称詞、対称詞、他称詞)の選択が難しいため、情況や文脈に大きく依存さすことで人称代名詞を明示的に示さなくなった言語だと言えます.しかし英語では、統語上の圧力もあり、必ずその存在を明示する必要があります。実は、ある意味でこの点が日本語と英語の人称表現の差でもっとも重要な点だとも言えます。


 英語を日本語に訳すときに、日本語では使用しないところで人称代名詞をしばしば入れ、しかもそれを機械的に訳して「彼は彼の手を彼のひざの上においた」式の訳にすることが多いのは誰にも身に覚えがあることでしょう。数々卓見に満ち、非常に優れた業績である前述の鈴木教授の『ことばと文化』の中の「人を表すことば」で、ただ一つ不満があるとすれば、この点、つまり、日本語のゼロ代名詞化の問題についての指摘がないことです。


次の(6)の例が示すように、英語では同一物を指示する名詞句は代名詞によって繰り返されるのが普通ですが、日本語では明示的な要素が何も生じない、つまりゼロであるのが普通なのです。

 (6)「昭はたばこを取り出すと火をつけて吸い始めた」

 Akira took out a cigarette, lighted it and began smoking it.

 これを「昭はたばこを取り出すとそれに火をつけてそれを吸い始めた」としたら全く日本語らしくなくなります。ではなぜ英語では代名詞を繰り返さなければならないのでしょうか。英語史の観点から言えば、非人称主語が人称構造化されてきた経緯と関係があるのですが、共時的対照言語学の観点から言うと、日本語は動詞文末言語であり、英語は動詞非文未言語であるというところにその原困があります。

つまり、日本語の場合、名詞句「たばこ」は関係をもつ動詞「取り出す」「(火を)つける」「吸い始める」のすべてに同一方向(九方向)でつながります。ところがa cigaretteはまず左方向took outにかかるため、次のlightedからは反対の方向を向いてしまうことになります。そのためそれとのかかわりを示すために、名詞句を代名詞で繰り返す必要がでてくるのです。began smokingとのかかわりも同様です。さらに言えば、日本語のゼロ代名詞使用の規制はかなりゆるやかで、

(6)で最初の「たばこを」は次いで「たばこに(火をつけて)と繰り返されるわけですが、そのような助詞に反映される細かい文法関係の違いは問題にならないのです。このように、統語構造上の後押しを得て、情況密着形の日本語はますます人称代名詞を任意要素へと格下げていっているように思えます。

 英語は史的変遷の中で、人称表現のあるものをなくし、あるものをとどめ、これまでお語したような社会的・心理的な要請とか、統語構造上の要請とか、さらには外的な影響といったさまざまな要素や圧力によって、現在の英語の人称構造、人称世界を構築しているということになろうかと思います。そして、そういった英語の人称世界の中で、特に、第一人称と第二人称とで作り上げられることばの共同性、言い換えるならば、人間のさまざまな属性とか関係性を捨象した上に成り立つ、「話し手としての自己」と「聞き手としての自己」とが対峙し合う形式的・普遍的ことばの世界(人称世界)、という側面の認識は、異文化間コミュニケーションという観点からも大切なことがらであると思われます。

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an potential plural to deal it as a set scenery

ordinal plural to see some objects of collection that match countable scenes
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mskr- He who is James. kare ga James da. kera ga suki da. He who I love.


Who are you? wa plural atukai desu hga? why?

Who is there? sokoni iru nowa dare nano?


ne e, nomini ika nai? - ii ne e Sounds good to me. wa subject nasi


Oi! Haintsu. Denwa da! Hey, Heinz. You've got a phone call / I got your call , I got a call for you


Idiot! Lower your voice, you brat. kono gaki you brat dorobou you thief


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worring about things that aren't there

as clear as crystal


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Zanba-ken means "horse-chopping sword" { horse-acc chop-ping-trans _ sword-noun }


He who has mastered fighting. Tatakai wo kiwamesi mono. { battle-wo-acc kiwameru-past _ noun }


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所有形容詞の代り

定冠詞は時として所有形容詞の代りに用いられます。「譲渡可能所有」 Appartenenza alienabile の表現です。

端的に言ってしまえば「身体部分表現」です。

頭や手足のような人間の身体に関する表現では、原則としてその身体部分名は次のように表わされます。

1) 日本語:言わない
2) 英語:主語に対応する所有格
3) その他の欧州言語の多く:定冠詞

「僕は(自分の)手を洗う」は
I wash MY hands; Je melave LES mains; Mi lavo LE mani; Me lavo LAS monos; Ich wasche DIE Haende.


「(あなたの)目を開けなさい」は Open YOUR eyes!; Ouvre LES (ou tes) yeux!;

Apri GLI occhi!; Abre LOS ojos!;Oeffnen Sie Die Augen!


定冠詞は所有形容詞の代りをしています。
日本語では「言わない」ことが、その身体名称が主語のもちものであることを保証する。

英語では一般に「所有格」がついて回りますが、

He took her by THE sleeve; He kissed me on THE cheek のような構文では、他の欧州言語と類似した言い方になっています。




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英語の文法では「接続法」は「仮定法」に含まれています。たとえば、誰かがくしゃみをしたときにいう言葉、God bless you! ( blesses ではないことに注意)は本来「神があなたを祝福してくれますように」という意味で、アメリカ大統領の演説や、牧師の説教の終わりに聞くこともあります。この bless のことを英文法では「仮定法現在」と言いますが、これは接続法現在と同じです。また、聖歌の中にある God be with you till we meet again.(私たちがまた会うときまで神があなたと共にいますように)にも接続法現在が使われています。God is with you.(神はあなたと共にいます)との違いに御注意下さい。
また、I demand that the money be paid at once.(私はその金がただちに支払われることを要求する)などにも接続法現在が使われます。

「接続法」は独立の文に使われることもありますが、どちらかと言うと最後の英文例のように接続詞の後の従属節に使われることの方が多いです。言い換えれば、「~は要求する、命ずる、禁ずる、希望する」などを表す主文に「接続」する別の文の中で使われることの方が多く、「接続法」という名前もこのことに由来します。



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目的語を二つ取れる動詞
英語の動詞の中には、直接目的語と間接目的語を二つ取れるものがあります。構文で言うと、SVOO.という第四文型が作れる動詞ですね。

重要な動詞には、give, make, show, tell, send, bringなどがあります。例えば次のような文例です。文例はいま思いつきました。

I'll give you a shout. (声かけるよ。)


しかし、この手の動詞で不思議なのは、非常に似た意味の動詞が第四文型を取れないことです。例えば、giveと似た意味を持つpresent, supply, provideや、tellと似た意味をもつinformなどはダメです。propose, suggest, adviseなども第四文型が取れれば便利そうなのに、そうはいきません。

実は、第四文型が取れる動詞はサクソン語起源の動詞に限るのです。確かに、これらの動詞に似た単語が現代ドイツ語にもあります。

give - geben
make - machen
show - schauen
bring - bringen
send - senden
tell - teilen

一方、意味の上では似ていても、第四文型が取れない動詞は、ほぼフランス語・ノルマン語起源の動詞です。馴れてくれば、だいたいサクソン語起源の単語と、ノルマン語起源の単語は簡単に見分けがつくようになってきます。

第二外国語でドイツ語を選択したにせよ、フランス語を選択したにせよ、きっちり覚えておくと結構英語が見えてきたりします




How are you? の語源。
知り合いに会ったときには、How are you? と英語で言うことは知っていると思います。今日はこの表現のなりたちを考えてみます。

ドイツ語では同様の表現を Wie geht es Ihnen ? 、オランダ語では Hoe gaat het met U? 、低地ドイツ語ではWo geiht dat mid ju?のように言います。どれも英語に直訳すればHow it is going with you?となりますので、How are you?とは少し違います。英語の兄弟たるこれらの言葉に類似表現が無いということは、How are you?は少し新しい表現だということが予想されます

実は、英語でも昔はHow goes it with you?のように言っていたのです。ドイツ語やオランダ語では動詞の現在形で進行形の意味をも表わせますが、英語の現在進行形(be doingの形)も非常に新しい構文で、17世紀くらいから使われるようになりました。相手の様子を聞く表現も、17世紀くらいからHow is it going with you?になってきました。


次の変化はitに起こりました。非人称主語であるitは、英語では脱落する傾向にありますが、この表現からもitが省略されました。How is going with you?では意味が分からないので、いつのまにか目的語であったはずのyouが前に出てきて主語と勘違いされてHow are you going?となり、最後にはgoingも脱落してHow are you?が完成されました。 (フランス語同様、英語でも古くは人称代名詞の目的格を動詞の前に出す構文がありました。その後主語が脱落して、いつのまにか目的語が主語になってしまったという、勘違い表現が他にもあります。) 


そんなわけで、How are you?は、How is it going with you?から来ているんですね。日本の学校ではあまり習いませんが、口語では現在でもHow's it going?をよく使います。私なんか、毎日こちらばかり使っています。古くからある表現が新しい表現に取って代わられたとき、古い表現が俗語に地位を落としてしまうということはよくありますが、How's it going?はその例です。


外人さんと話す機会がある方は、次回ぜひHow's going (with you)?を使ってみてください。サクソン語直伝の伝統ある俗語表現(?)です。





hamza ' [ʔ]

ﺍ ʼalif A ā ʾ ā aa a, i, u; ā aa var
bā [b]
tā [t]
Cz th [θ]
Gh gīm J j ǧ j ŷ j [ʤ] / [ʒ] / [ɡ] / [j]
'h ḥāʼ [ħ]

ﺥ ḫāʼ O kh [x]
d daal
Cd ḏāl Z dh ḏ dh ḏ đ [ð]

ﺭ rāʼ [r]
ﺯ zāy [z]
ﺱ sīn [s]
ﺵ šīn : sh š [ʃ]
ﺹ ṣād X ş ṣ ṣ S ṣ ṣ [sˁ]
ﺽ ḍād V ḑ ḍ ḍ D ḍ ḍ [dˁ]
ﻁ ṭāʼ U ţ ṭ ṭ T ṭ ṭ [tˁ]
ﻅ ẓāʼ Y z̧ ẓ ẓ Z ẓ đ̣ [ðˁ] / [zˁ]
ﻉ ʻayn ` ʻ ʿ ` ʿ ř [ʕ] / [ʔˁ]
ﻍ ġayn G gh ġ ḡ gh g ğ [ɣ] / [ʁ]

ﻕ qāf [q]
ﻙ kāf [k]
ﻝ lām [l] , [lˁ]
ﻡ mīm M m [m]
ﻥ nūn N n [n]
ﻩ hāʼ ~ [h]

W ﻭ wād
Y jod

ﺁ ʼalif mamdūda AEA ā ā, ʼā ʾā ʾâ ā, ʾā ā 'aa [ʔaː]
ﺓ tāʼ marbūṭa @ h, t h, t ẗ h, t h, t t; ― ŧ [a], [at]
ﻯ ʼalif maqṣūra / y ā ỳ ae à à [aː]
ﻻ lām ʼalif LA lā lā laʾ lā la lʾ; lā laa [laː]
ال ʼalif lām AL al- al- ʾˈal al- al al- al-; ál- var.


आ [ɑː] ā
ई [iː]


ए [e ai
ओ [o au

Wrh [ɹ̩] ṛ R RRi/R^i

H hasm


Devanāgarī IPA IAST Harvard-Kyoto ITRANS
क [k] k k k
ख [kʰ] kh kh kh
ग [g] g g g
घ [gʰ] gh gh gh
ङ [ŋ] ṅ G ~N
च [c] c c ch
छ [cʰ] ch ch Ch
ज [ɟ] j j j
झ [ɟʰ] jh
ञ [ɲ] ñ J ~n
ट [ʈ] ṭ T T
ठ [ʈʰ] ṭh Th Th
ड [ɖ] ḍ D D
ढ [ɖʰ] ḍh Dh Dh
ण [ɳ] ṇ N N
त [t̪] t
थ [t̪ʰ] th
द [d̪] d
ध [d̪ʰ] dh
न [n] n
प [p] p
फ [pʰ] ph
ब [b] b
भ [bʰ] bh
म [m] m m m
य [j] y y y
र [r] r r r
ल [l] l l l
व [v] v v v/w
श [ɕ] ś z sh
ष [ʂ] ṣ S Sh
स [s] s s s
ह [ɦ] h h h


Consonant Clusters
Devanāgarī IPA IAST Harvard-Kyoto ITRANS
क्ष [kʃə] kṣ kS kS/kSh/x
त्र [t̪ɾə] tr tr
ज्ञ [gjə] jñ jJ GY/j~n
श्र [ɕcə] śc shr


Sh Zh ʂ ʐ

Sj Zj ʃ ʒ

Qui kvi khʋ


ê Extra high

Fall to High

ě Rise

ē midlong

è Mid tonLow Downstep
Extra lowt Upstep


Hr ɻ

Lh ʎ

Ljad


Nja

Nha-



Bjolk wall
zaiCdatBjok on the wall

Barg outside

there has four distinct seasons.

ˈ Primary stress (symbol goes before stressed syllable)
ˌ Secondary stress (symbol goes before stressed syllable)

ː Long (long vowel or geminate consonant)

ˑ Half-long

˘ Extra-short . Syllable break

‿ Linking (absence of a break)

Intonation
| Minor (foot) break ∥ Major (intonation) break
↗ Global rise ↘ Global fall


The revised romanization transcribes certain phonetic changes that occur with combinations of the final consonant of one character and the initial consonant of the next:

final initial ㅇ ㄱ ㄴ ㄷ ㄹ ㅁ ㅂ ㅅ ㅈ ㅊ ㅋ ㅌ ㅍ ㅎ
g n d r m b s j ch k t p h
ㄱ k g kg ngn kd ngn ngm kb ks kj kch kk kt kp kh,k
ㄴ n n ng nn nd ll,nn nm nb ns nj nch nk nt np nh
ㄹ l r lg ll ld ll lm lb ls lj lch lk lt lp lh
ㅁ m m mg mn md mn mm mb ms mj mch mk mt mp mh
ㅂ p b pg mn pd mn mm pb ps pj pch pk pt pp ph,p
ㅇ ng ng ngg ngn ngd ngn ngm ngb ngs ngj ngch ngk ngt ngp ngh



khvat bottle

ra-khang bell
Snokd snake
Shcjang elephant

cho choe tɕ
yo ying woman
patk goad
mon d'nang dancer
thung sack
Snong flag
Fsok fish
ph Fjong bee
fnod teeth
Zhokr ogre
Salk pavilion
Surl tiger
Horp chest


Ⰰ Az' Az /ɑ/ Alef
Ⰱ Buky /b/
Ⰲ Vede Vedi /ʋ/
Ⰳ Glagolji Glagoli /ɡ/ Gamma Ghe
Ⰴ Dobro /d/ Delta De
Ⰵ Jest' Jest /ɛ/ /he/ Ye
Ⰶ Zhivete /ʒ/ Zhe
Ⰷ Dzelo /ʣ/ stigma Dze
Ⰸ Zemlja /z/ Theta Ze
, Ⰺ, Ⰹ Izhe Izhe (Octal I) /i/, /j/ (Ι ι) Greek Iota with dieresis (И и) I; also (Й й) Short I
Ⰻ [I] I (Decimal I) /i/, /j/ (Ї, ї) Yi
Ⰼ [Djerv'] /ʥ/ Source unknown (Ћ ћ) Serbian Tshe and later (Ђ ђ) Serbian Dje
Ⰽ Kako Kako /k/ From Hebrew Qof ק (К к) Ka
Ⰾ Ljudije Ljudi /l/, /ʎ/ (Λ λ) Greek Lambda (Л л) El
Ⰿ Mislete Mislete /m/ (Μ μ) Greek Mu (М м) Em
Ⱀ Nash' Nash /n/, /ɲ/ Source unknown (Н н) En
Ⱁ On' On /ɔ/ Source unknown (О о) O
Ⱂ Pokoji Pokoj /p/ (Π π) Greek Pi (П п) Pe
Ⱃ Rtsi Rtsi /r/ (Ρ ρ) Greek Rho (Р р) Er
Ⱄ Slovo Slovo /s/ Source unknown, probably combination of Christian symbols circle and triangle (С с) Es
Ⱅ Tvrdo Tverdo /t/ (Τ τ) Greek Tau (Т т) Te
Ⱆ Uk' Uk /u/ Ligature of on and izhitsa (У у) U
Ⱇ Frt' Fert /f/ (Φ φ) Greek Phi (Ф ф) Ef
Ⱈ Kher' Kher /x/ Unknown, compare /g/ and Latin h (Х х) Ha
Ⱉ Oht' Oht, Omega /ɔ/ Ligature of on and its mirrored image (Ѿ ѿ) Ot (obsolete)
Ⱋ Shta Shta /ʃt/ Ligature of Sha on top of Cherv (or of Tverdo, less probably) (Щ щ) Shcha
Ⱌ Tsi Tsi /ʦ/ (ץ) Hebrew Tsade, final form (Ц ц) Tse
Ⱍ Chrv' Cherv /ʧ/ (צ) Hebrew Tsade, non-final form (Ч ч) Che
Ⱎ Sha Sha /ʃ/ (ש) Hebrew Shin ש (Ш ш) Sha
Ⱏ Yer' Yer /ɯ/ Probably modification of On (Ъ ъ) hard sign
ⰟⰊ Yery Yery /ɨ/ Ligature, see the note under the table (Ы ы) Yery
Ⱐ Yerj' Yerj /ɘ/ Probably modification of On (Ь ь) soft sign
Ⱑ Yat' Yat /æ/, /jɑ/ Maybe from epigraphic Greek Alpha Α, or ligature of Greek E+I (Ѣ ѣ) Yat (removed from Russian in 1917–1918, from Bulgarian in 1945)
Ⱖ /jɛ/ (Ѥ ѥ) E iotified (a hypothetical form)
Ⱓ Yu Yu /ju/ Simplified ligature IOV (Ю ю) Yu
Ⱔ [Ens'] Ya, Small Yus /ɛ̃/ (Ѧ ѧ) Yus Small, later (Я я) Ya
Ⱗ [Yens'] [Small Iotified Yus] /jɛ̃/ Ligature of Jest and nasality (Ѩ ѩ) Yus Small Iotified (obsolete)
Ⱘ [Ons'] [Big Yus] /ɔ̃/ Ligature of On and nasality (Ѫ ѫ) Yus Big (removed from Bulgarian in 1945)
Ⱙ [Yons'] [Big Iotified Yus] /jɔ̃/ (Ѭ ѭ) Yus Big Iotified (removed from Bulgarian in 1910s)
Ⱚ [Thita] Fita /θ/ (Θ θ) Greek Theta (Ѳ ѳ) Fita (removed from Russian in 1917–1918)
Ⱛ Izhitsa Izhitsa /ʏ/, /i/ Ligature of Izhe and Yer (Ѵ ѵ)


use of [cv-], [dzv-] for the Proto-Slavic [kv'-], [gv'-]


Russian recension
The Russian recension was developed after the 10th century on the basis of the earlier Bulgarian recensions, from which it differed slightly. Its main features are:

substitution of the nasal sound [ǫ] with [u]
merging of letters [ě] and [ja]

Serbian recension
The Serbian recension was at first written in Glagolitic alphabet, but later switched to Cyrillic alphabet. It appeared in the 12th century on the basis of the East-Bulgarian recensions:

nasal vowels [ǫ] and [ę] were replaced with [u] and [е]
use of diacritical signs by the Resava recension
use of letters [i], [y], [ě] for the sound 'i' by the Bosnian recension

Authors

unii にゃーん
uvn 強弱
uf 熱(ネツ)
ufkip 温度計
ufset 断熱する
ufmi 保温
ufmitemk 保温庫
ufmiar サーモスタット
ufo 無音
ufekx 対流
ufekxifar 対流式暖房

umto vates ウムト=ヴ
ァテス 初代ソーンの第2
使徒。異性魔王
umtona vates ウムトナ
=ヴァテス
up (否定将前時相詞)
179
~しつつない
uz ウズ サール。狼の化

uwa こら
uwe スミレ

ul(1) 主格
ul(2) (不可能時相詞)
~できない
ulsiel 主格格名詞
ulasl 裸足(靴下の有無
は不明)、非土足
ulanse 安楽死
ulisen 裸足、素足。靴
下なく靴だけ履いている場
合もありえるので必ず裸足
とは限らない。厳密にいえ
ばulasl/ulisen で完全に裸

ulo(1) (魔法)ウロ
ulo(2) ウロ 人間。生没
年不詳。ヴィーネの抗争派
の代表者
ulos ファシズム
ulosan ファシスト
uito ラブ
uesk 雨無
uesp 快晴
uu u の字
uuvet n対語におけるu
の語、u 形
uude ご愁傷様です
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