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「すごい、神。」について、

カッコイイ、最強。(僕が小学校のころ使ってたであろう言い方)と

比較して、共通する意味は「一番良い」というと。

とくに、強いではなく、「最も」を意識していた。

同じ時期、「神レベル」という言い方もあったかもしれない。

これと、だだ「ネ申」といったのと示していることは大して変わらない。

わずかに違うのは、神と比べるか、そのものかということ。

絶対神に近い言いになってるが、しかしジャンルによって特定されているとも言い換えれる。


古い言い方:比類なき、天下一



______________


あなた が 書いた と あなた が 書かせた において 

行為者の変化、がの働きに忠実になると、一つ目では主格「あなた」は書いた人と同一。

二つ目では、「あなた」は使役者、つまり書いたのは、別の人。 anata ng kakareta. a polite sentence, or ukemi.


a"ru mono-ga, compare arumono" ha, about the accent.


anata ni kau I'll buy it to you

anata ni kattehosii want you to buy em

ex; anata ni katte agete hosii i want em to buy to you


uta ga umaku naritai. instead uta o umaku ( utaeru youni ) naritai. uta wa umaku naritai + iyoku. bats watasi wa--, kouisya wa touzen hito, itteru honnin da. anata ng kaite moratta, >-- anata ni--.









Some one stolen my bag. toiu iikata ga iinoka ?

Nimotu wo nakusita. dotira mo

if you say, I lost wallet. or

I have stolen my bag.

nor I have my bag stolen.

as it, I was stolen my wallet.

the Grammar-tic sunao ni ienai kanzyi.




ha i u

g q k

da r t

na l h C nf cn S

ca s z

ba p f

ma e m

c -s
r -n
m -m

ja va

w x y

=====

A I U

G K Q

D L R T

H L N R

C S Z

B F P

M

E O

J V W X Y Z
Saki.txt













english_myspregen
I'm ------. この ------の部分に言葉を入れて、自分自身について言う。入れる語に品詞の制限は無い、 I'm Tanaka. 田中です。

It's ------. この ------の部分に言葉を入れて、物や状況、状態のことを説明する。 
どの品詞でもありで、例えば、It's now. いまです。 It's nice. 素敵です。 It's amusing. 楽しいです。

最初に言う名詞は主語である。主語とは動作主である。主語が決まってから作る文が通常の文である。
話す自分自身が行動するとき、主語は、I である。 次に動詞を置き、これで文ができる。 

いまのことを表現するとき。 動詞は原形ままの形で使います。原形は辞書に載っている形です。 I know. 知ってます。

話し相手のことは、 You と言います、話す相手の方が行動するときに使います。 これを疑問文にしたければ。Doを文頭におく

通常の文、事実を事実のまま伝える言い方。
通常文 以下、副詞を全て取り除いたものとして文法の骨組みを見る。

動詞が他動詞である場合 他動詞は目的語とあわせて意味がはっきりする動詞。動詞のすぐあとの名詞が目的語である。

 名詞 動詞 名詞 ⇒ 最初の名詞が主語である。主語とは動作する本人である。

 名詞 動詞 名詞 名詞 ⇒ 動詞のすぐ次の名詞は him her them などである。この人にしてあげる、がイメージ。

S + V + O への書き換えでは、誰にの部分が前置詞を伴い表されること。S + V + O + 前置詞 + 人。

 toが加わるgive,hand,pass,offer,allow,sell,lend,owe;show,teach,tell,promise,read
 forが加わるbuy,make,get,do,find,cook,play,choose

 名詞 動詞 名詞 形容詞 ⇒ 動詞の後の名詞は形容詞に修飾されている。

使われる動詞は feel,see,hear,watch,notice,smellなど知覚的な動詞。
make,have,let;help,get,keep,leave,allow,permit,cause,force,compelなど、させるという感じの動詞。

また第3文型、第4文型、第5文型のOやCが不定詞や分詞や動名詞やthat節の場合などで細かく分類した文型を


動詞が自動詞の場合  自動詞はそれだけで何をやっているかはっきりする動詞。
使われる動詞は be, come, go, stand, remain, become, get, seem, feel, look, hear, smell, tasteなど。

Be動詞を使う場合
 名詞 動詞 ⇒ 
 名詞 動詞 形容詞 ⇒ 形容詞は主語を修飾している。
 名詞 動詞 名詞 ⇒ 主語は動詞の後の語と
名詞 動詞 動詞 ing 形 ⇒
名詞 have動詞 動詞過去分詞形 ⇒
名詞 Be動詞 動詞過去分詞形 ⇒ 主語がいない言い方。

          
Be動詞を使う場合

I と組み合わせて使い です と訳せる動詞が am である。 I am. 私がいる。
この動詞は、いる、ある 、ですなどの意味であり、Be動詞という。Be とは am の原形であり、原形は辞書に載っている形です。
この動詞の後に置いた語は、主語の説明となる。 I am tanaka. 私が田中です。 Here, I am.

話し相手のことは、 You と言います、話す相手の方が行動するときに使います。 主語 You と一緒に使うBe動詞は are です。
 You are cute. 君、可愛いです。 このBe動詞は、主語と動詞の順番を入れ替えて疑問文になる。 Are you John ? ジョンですか?

主語の次には動詞がきます。 I know. 分かります。 その次にくる語は動詞が作用するものです。
 I speak English.  私 話す 英語。私が話すのは英語です。英語を話します。

話す人、聞く人以外のひとを示す主語は、 He 彼、 She 彼女 です。
Taro is in Tokyo. is Taro in Tokyo?  → Where is Taro ? be動詞の原形はbe  過去分詞形はbeen  am are is was were


コラム

a に名詞が付くと言った方が良い。
 I ate a chicken. a song と言えば、数えていくことができるもの。 song は歌うこと自体となり、別の単語といえる。

前置詞は意味だけで見れば、動詞みたいである。

これらの基本形は全て言い切って意味がはっきりすることから、一箇所が長く語が連なると分かりにくくなる場合、
後ろにずらされることとなる。

通常文への意味の追加例。"I am a father of Ellen." 私がエレンの父です。 のように、前置詞が活躍する。

 名詞 動詞 名詞 形容詞。⇒ S + V + O + C  

O を S とみれば、補語 C を、べ動詞などでつないだような、複文の構造ともいえる。意味の解釈に違いは出ない。

質問文、質問するとき、相手にきいたり、確かめたりする言い方。
イントネーションを文の最後であげることで示す。
疑問詞を使う。疑問詞は、 何を分からないものとして、話題にしたいとき使う。

何 、どんなものWhat  どのようにHow   なぜWhy  誰がWho  どこWhere  誰の? 何の? Whose  誰にWhom  これってWhich
疑問文と一緒に使って質問する 文頭にいる。 通常文と一緒に使って、説明するときに使える。 thatそれは

受け答え

Yes / No について Yes は do や is に対応し No は don't や isn't に対応する します / しません の表現です

疑問文 He speaks Japanese. → Does he speak Japanese? or Can he speak Japanese?

頼む文 疑問文と同じ形でイントネーションはあげない。

未来の表現は  "will"や "shall"を用いる。 "be going to"

命令文 頼むときの文と同じ形でイントネーションはあげない。動詞を原形で文頭に置く Tell me that.

強調文 倒置文 複合文 連文 文章

 isの条件でSを付ける 
時制:rise/rose/risen「昇る」)、"-d -ed"を付ける (例:walk/walked/walked「歩く」)。
動名詞 動詞原形に-ing'''"を付ける

"be"+現在分詞 今しているところ という表現  She is playing the tennis.

否定文では動詞の前にDo置き、DoにNotを付けて、否定することで、表す。助動詞と同じ位置である。
助動詞の位置にDoは動詞を強調する。 助動詞は元々動詞であるので、助動詞は通常の動詞の位置にある。
助動詞がある文を疑問文にするには、助動詞を文頭に置く。 助動詞の直ぐ後ろに他の動詞を置く。日本語と見た目逆になる。話せる
他の動詞と合わせて使うことが多い。 isの条件が無い。 過去形はある Haveは助動詞、通常の動詞どちらの使い方もある。

副詞は文に意味を追加する。動詞を修飾するには動詞の直ぐ前に置く。それ以外の場所では、文全体を修飾する。
豊かな表現に欠かせない。 動詞の前にある名詞ではない語は、動詞を修飾する -ly 語尾を付けることで副詞にする。

前置詞は、後ろの語を直ぐ前の語につなげる。もしくは、文全体を修飾する副詞となる。
語の役割を決める 訳すとき結果的に、日本語と逆になる。

形容詞 be動詞、 Getの後にあるとき主語が修飾されている
-er'-est 3[[音節]]以上の語では直前にmore  mostを置く。many/much>more>most, little/less/least)。

Itに関しては、その場のこと状況であり、話者がその文を言うときに意識している空間である。であるから、it は訳さなくてもよい、
そういうことで徹底すれば、It is seven o'clock."(7時です)や、It is getting dark."(暗くなってきた)のような
形式主語も、理解できたのではないかと思う。実際、日本語ではItに対応する語は無い場合が多い、
他の===代名詞===も少なからずそうである。聞き手も あれだよ、あれ! といわれて何のことだか分かる。という意識ことがある。
が多い。英語では、文法により、主語が必ず存在する。
このため、日本語よりも===代名詞===、===人称代名詞===を多用する。 Thereそこ、どこか Hereここ 、ほらっ

 名詞

不可算名詞は、それ自体は区切りが無いもの。水とか。

可算名詞は、いくつか束になって、存在しているのが普通であるもののこと。 -s を付けて複数を表す:books「何冊かの本」

語尾が子音の語で、発音しにくくなるときには、"-es"を付けることが多い。:cases

[f]で終わる語の中にも複数語尾が"-es"となる語がある。その場合[f]は有声化し[v]となる:leaves「葉っぱ」

 名詞が何らかを所有しているとき、語尾に-'s 無声音の次ならば発音は[s],有声音なら[z] 

"if"などを用い  助動詞の過去形 would, could, might, should を用いて表現する。
仮定法の時制は、過去形で現実離れを表し、現在のことを言っている。

If I were a bird, I could fly into the sky.「もし鳥なら、私は、空に向かって飛んでいくのに。」

仮定法過去によって、過去の時点でどう思ったかを表現できる。

If I had been born in a rich family, I could have bought that motor cruiser of my dream.

「助動詞haveの過去形"had"+過去分詞」主節の動詞が話者の意思を表す動詞の場合、従属節内の動詞が人称・時制にかかわらず

原形になる場合があり、これを「仮定法現在」という。叙述されている時制は主節内の動詞の時制となる。これは[[アメリカ英語]]に多く
見られる用法であり、イギリス英語では従属節内の動詞の前に"should"をおく。 He insisted that she be innocent.

助動詞"have"+過去分詞形動詞 今までしていた、過去にこういうことがあったから、今はという状態 She has gone to India.

過去形"had"にすることで、過去よりも前の時制を表現することができる

主語がされている」ことを表現する。「助動詞"be"+過去分詞」動作主を示すには"by"で 

beを過去形にすることにより、受動態の時制を表現することが可能である。
:*''能動態''の例: He builds a kennel.  :*''受動態''の例: A kennel ''is built'' by him.

助動詞には直後に[[原形不定詞]]を置くものと[[to不定詞]]を置くものがある。可能・義務・予定など、話者の意思が示される
:*法助動詞の例: can, will, shall, may, have (to), need
can



コラム

どの品詞が先頭にくるかについて。
どちらであっても、初めに思いついた語、気を置いている語、から言い始める。

英語は人称詞など、使い捨てる。日本語は相手又は常識に拠り、言いたいことだけ付け足す。リサイクル系。動詞も後置詞的。
英語の複文の中では似た語順になる。

"not" はその後ろの語に意味をのせる。後ろを否定する。
Let them say anythimg. He knew her name was Janice. もとの言い方に、不定形である物に、「to」をつける?

老子 「無為自然」 万物の根源存在、「道(タオ)」。人の知識や感覚で掴めないもの、ゆえに「無」である。

「it」につながる。

like it ⇒ likit と発音。表記と逆方向の力。仮名では見た目はつながる。

The basic, universal persons are first (referring to the speaker), second (the hearer), and third (everybody else).
"the" can be paraphrased 'You know which one I'm talking about'.
感情がのることで倒置する。形の上でも、疑問形も知りたいと言う感情による、倒置の用法。バイ 泰斗

It's ------. と I'm ------. で理屈上は全てのことを表せる。 It's "Ven". える、みえる、これる
It has "Ven". あれる、される、みられる、こられる  Here comes the sun. There is something wrong. That's right.

文の最初の語は基本的には重要、後ろに続く語は前の語より重要。 どの単位で見ても、最後が一番重要。
前置詞には別の概念が必要だが、概して上記の条件に追づいする。

そもそも現在形は、普通の状態を言っている。

動詞に過去形を持たせることで。今のことを表現することに向かった。

現在形は、普通の状態を言っている。有り得ることを表現する。特に今行われることが、適当な間隔が空いても言いが、一番
有り得ると言えるからだろう。

動詞の不定形は to 不定詞と合流。いつのことでもいい。
to 不定詞と動詞の ing 形などがオールマイティーとなっている。ただし、それぞれ複合語としての意味をたっもっている。
今でも、文なかで現在形は「動詞したら・・・」というような時制無視の形がであり、至って普通の言いである。

 日本語と英語の単語は一対一で対応しない。
this は「これ」、it は「それ」、that は「あれ」だと思っていた。it は「人称代名詞」というものだという。

近い物(心情的にでもいい)は、this 遠い物は that 。日本語の「これ」「それ」「あれ」ではない、
指示代名詞とは未知のものを表すとき用いられる言葉である。

 電話をかけるとき、 This is ~ speaking. このとき、 I am ~ と言わない。相手が自分を何者かを認識していないときに
"I"を使うのは不適当で、指示代名詞を用いるのが自然なのだろう。

"I" means speaker his or her self, in indication his or her actions, "I do it" is usealy said.
She means the girl or so. 人称代名詞は既知である。この使い分けは、定冠詞と不定冠詞の使い分けにも対応している。

いきなり人称代名詞が用いられるケース。小説など、作者本人か、"I"という役割を与えられた人物であると、
読者に了解される場合。著者自身は「私」であるということ、読者に了解されているものとされる以上書かれない。

"Is this a pen?"という問いは「これはペンですか」と訳され、

"Yes, it is a pen." も、「はい、ペンです」と訳せばよかったのである。

 英語の動詞は単独では安定しない、そういう文法を持つ。名詞(主格など)と組むことで初めて陳述能力発揮する。

これに対し、日本語の「です」は、とくに名詞と組まなくてもよい。

 主語のない日本語では、「私」も普通言わない。自分じゃないときには「~が」などで示す。

「私は」とか「俺は」といったような語を添えると、味わいが台無しになることは、日本語で育った人ならたいてい
認めるのではないかと思う。「さんぺいです」「ヒロシです」に「主語」をつけたら、およそ受けそうにもない。

感想文によくあるような
「僕はこの本を読んで報道というのは恐ろしいものだと思った。」……は、まず「僕は」が要らない。
表題が「~を読んで」となっていれば、「この本を読んで」も要らない。私は、生徒の文章を添削するとき、

「主語」という言葉はなるべく使わないようにしている。「~は」と書いたら文末をそれに対応させよ、というようなことを常々言って
いる。したがって、この書き出しは、私が添削すると、「報道というものは、恐ろしいものだと思った」となる。

「ぼくはこの本を読んで作者がいいたかったことの中で罪や罰についての問題が頭にのこった」は、
「作者がいいたかったことの中で罪と罰という問題が頭にのこった」となる。

 生徒の作文には、「~と思う」「~と思われる」という表現が目立つ。日ごろ謙虚なのはいいのだが、文章を書くときぐらいは、
言いたいことをはっきり書いて欲しい。これに、「主語を書きなさい」という指導が加わると悲惨なことになる。

「雨が降る日は天気が悪い」といえばいいところを「私は雨が降る日は天気が悪いと思います」などと書かれた日には、
雨が降る日がテーマであるということがぼやけてしまう。
こういう場合、「思う」「思われる」という表現は最小限にせよというのが、作文指導の第一歩であろう。
 「私が思ったことは」と書き始めたのなら、「~ということです」と結べばいいのだが、
「私が思ったことは、~と思う」というような文章にもよく出会う。「僕が~と思った理由は、~からです」という文章も多い。
最初の「思った理由は」を「思ったのは」とするか、最後の「~からです」を「~ということです」とするか、
どちらかにしてほしいものである。こういった不整合は、最初に主語めかしたものなど書かず、せいぜい最後に「~と思う」とか
「~からだ」と付け加えるに留めることでたいていは解決される。

誰がしたのか、何について言っているのかが分かりにくい文章は、どんな言葉を補えばいいか、どのように語順を変えれば
いいかを具体的に示唆すればいい。それを繰り返すうちに、教わる側もコツを自然と体得するであろう。
「刑事は血まみれになって逃げ出した犯人を追いかけた」の場合は、「血まみれになって逃げ出した犯人を刑事は追いかけた」か
「逃げ出した犯人を刑事は血まみれになって追いかけた」とすれば、どちらが血まみれなのか、一目瞭然である。

 最近よく聞く「~する理由は何ですか?」という「日本語」これは「なぜ~するんですか?」というのが自然な日本語である。
そのうち、「~する理由は何ですか?」すら誤りとされ、「あなたが~する理由は何ですか?」というような
「日本語」がはびこることになるのかも知れない。






:qq

ara

hora



<>

sa'a

-ww

oi

scrivere.txt












voulger use of
kirei-ku adverb :cleary understandable of 'ts meaning

in use kirei ku nai :sta' setr -> kirei de wa nai


i-adjektiv en adverb us
eur tun dat

add -ku
then drop the last i
thats the adverb form of i-adj's



「言葉は空を舞う」

écrire _fr

escribir à spain

scrivere à Ita

scribere à Latin

*ker , *sker : kiru, knife wo ireru


krtih : knife à sanskrit


court mizikai ç fr

short à eng

schreiben

sacrification

*squeribh- pr ex "kiri-komu" , "hikkaku"

grapho à greek

*gerbh

write à eng

rejten : (kiri) saku à ndr

rita à swaiden

*wer : hikkaku , yaburu


likh- _sansk


ktb foot prints de homme , (mozi wo) atumeru


zbr isi vo kiri-dasu, isigaki vo tukuru


zbr ; ktb kaku, atumeru : issyo ni oku


シュメール系 最初 約2000の絵文字 在


GU-DE-A 招かれた者


見るという行為は目の形で示す。


崇高はハイタカで高く飛ぶイメージが表す。


ダチョウの羽は正義 この羽毛がみな等しいからだと


三つの対応関係

日   /solej/

  SOLEIL



表しにくい抽象概念は
スカラベ/khéper/
の音が「~になる」も


心臓 /nfr/

スカラベ /hpr/

ノスリ /tyw/


うさぎ /wn/

草 /hn/


判じ絵 a FR

猫 chat

壺 pot

猫壺 → 帽子 chapeau


/hd/ 棍棒

/dj/ コブラ

/hedj/ かがやく


/r/ mouth

/m/ ふくろう

/mr/ 役員

/htm/ 印章


/wah/ 安定した /ib/ 心


/f/ ツノクサリヘビ


/n/ 水面


A

1. 牛頭の絵文字(aleph .sem)

2. 頭音を記すのに利用される(声門閉鎖音)

3. 文字になっても絵文字があらわしてた名で呼ぶ



記号 口 「家」 bêth 文字 B


眼 'ayin



名称 セム/ギリシア

aleph alpha 牛

bet bêta 家 テント

gaml gamma らくだ

delt delta 門の扉 テントの。 原シナイ文字では魚

hé epsilon 音価 [ h ]

wau upsilon 釘 鈎

zai dzéta アラム語で武器、ペルシア語からか。セム語ではオリーヴの木

hét 囲い、不詳 アッカド語で hêtu が「壁」

tét théta 音価 [ t. ]

yod iota 手

kaf kappa 手のひら

lamd lambda 針

mém mu 水

nun nu アラム語で魚。原シナイでは蛇、水蛇

²ain omicron 眼

pé phi 口、エチオピア語で af 鼻。

sadé 音価 [ s. ]

qof koppa ヘブライ語で猿

rosh rô 古セム語では res 、頭

shin 歯

tau to 標識、記号






歩く、タクる、バスる。

ググる・オケる・コピる


「(カタカナ)+る」で動詞になる言葉があります。多くは若者言葉ですが、「サボる」「ダブる」「メモる」ぐらいだったら、使っている人も多いのではないでしょうか。
以前、日本語の授業で新聞記事を読んでいて「メモる」という言葉が出てきたとき、学習者にすごく驚かれたことがあります。
日本人は平気で外国語の後ろ半分を切り捨ててしまうから、「メモする」で動詞になるのならまだわかる。だが、「る」を付けただけでも、動詞にしてしまうのかと。

memodandum(英語名詞) → メモ(日本語名詞) → メモする(サ変動詞) → メモる(五段動詞)

確かに、すごい変換ですよね。
そのときの学習者の驚きと呆れとが入り混じった表情が忘れられなかったのですが、先日また面白いのを見つけました。

ググる/グーグる/ぐぐる/ぐーぐる
表記法はまだ安定していないようです。
意味は、想像つきますよね。語源はgoogleです。Web検索するという意味らしく、使用する検索エンジンはGoogleでなくても別に構わないようです。語末の「る」を動詞語尾に見立てたんですね。器用なことをするもんです。
ちょっと面白かったので、他にどんな「カタカナ+る」動詞があるか、調べてみました。
使用したのは電子辞書の大辞林逆引きとGoogleです。

発見したのは23語。意外に多かった。以下、簡単にまとめると、


語源:英語が多いが、フランス語、中国語(麻雀用語)、擬音語・擬態語、日本語と実にさまざま。
構造:原語の語尾の「る」をそのまま使ったもの「ダブる、トラブる」と、「る」を付加したものがある。付加型は「略語+る」の形が多い。

活用形:ほとんどは五段動詞。「アジる」「オケる」「コピる」のように-iru/-eruで終わっていても、ほとんど五段動詞。ただし、ググると一段動詞の用法で使われている例も若干見つかる。

例1 某所からコピた
例2 昨日コピたやつ
例3 オケた今宵 オカンのれんしうの付き合いでオケてきました。

例外的に完全に一段動詞で使われているのは「切れる」から派生した「キレる」ぐらいでしょうか。

「ぐぐる」は元々2チャンネル用語だとか。2チャンネルはあまり見たことがないのですが、特殊用語が横行しているとか。どんな風に言葉が生まれてくるか観察するには面白い場所かもしれませんね。

語 活用 意味 原語
アジる 五段 扇動する。 agitation
オケる 五段? カラオケに行って歌う。 カラオケ
キョドる 五段 挙動不審な行動をする。 挙動不審
キレる 一段 突然怒ったり、見境がつかなくなる。 切れる
ググる
グーグる/ぐぐる/ぐーぐる 五段 Web検索する。 google
コピる 五段? コピーする copy
サボる 五段 怠ける。 sabotage (F)
スタンバる 五段 スタンバイ(準備・待機)する standby
タクる 五段 タクシーに乗る。 taxi
ダフる 五段 ゴルフで、打ち損ねて球の前の地面を打ちつける。 duff
ダブる 五段 重複する。 double
ツモる 五段 麻雀で、牌の山から上がりの牌を持ってくる。 自摸
テクる 五段 てくてくと歩く。 てくてく
テンパる 五段 麻雀で、聴牌状態になる。用意がすっかり整って対応できる状態になる。 聴牌
トラブる 五段 問題・支障を生じる。 trable
ナビる 五段? ナビゲートする。 navigate
ネグる 五段 無視する。 neglect
バグる 五段 コンピュータのソフトウェアが動作不良を起こすこと。 bug
バトる 五段 闘う。 battle
パニクる
パニックる 五段 混乱する panic
ボコる
ぼこる 五段 ぼこぼこに殴る。 ぼこぼこ
ミスる 五段 ミスをする。 miss
メモる 五段 メモをする。 memo







ester.txt






onoko menoko

o osiri no atari, no otoko no mono, ko josei seiki josei no inbu,
me youjo kara joshi made no jokaku

totsei kotsei

tot tokkibutu, se inmoubu, i sono aridokoro, kot hekomi kubomi

menkoi n watari on

yangotonaki hapo

miko / mikoto onna / otoko, mikado mi no, ka uede no do/to dearu

sikenpe si/seijouna ke/ haisetu n/kyoutyou no jo'on pe/ketu'eki, gekkei


-ki/koudou katudou saityuu, momi-ki/ roudoutyuu haw-ki/katatteru tokoro

-ke/hakidasu, watka-ke/mizu no kumidasi teru tokoro
ke/kugiri karui ucikesi no kouka si/kedakai subarasii -ne/toiukoto, soude aru

[ru/mityi mettyuu]

a atasi, suwaru ak utsu at kagayaki, string ap atta mono am tsume an iru, aru, missitsu

i kare, are, sore, basho, ici ik hone no kansetu it simon in nagameru u tomodomo, otagai

uk uketoru ut abara up totta mono un tomonau, sitagau e anata, soci, taberu

ep tabemono en surudoku togatteru o siri sita mattan ou noru ot tuttuku, tubusu

op yari om futomomo on karadano hanbun, sendo ga warui ka hyoumen, ueno hou

kat sugata kap oppai, kawa hifu, kam niku kan futatabi ki yaru, suru kik tataku naguru

kip yattamono, sitamono kim yama oku kin jouge-undou ku ware kuw nomu kut nodo moto, dangai

kup nomimono kun yarubeki, surubeki ke kumidasu ket kakeru, oreru kep hage kem tyi, ketueki

ken hari, kikin syaburu ko ai taisite kot ana kon turibari, magari sa onsei, kataru

sak natsu, kansou hosoru sat tarinai sap deta, ikta, nomimono no ajiwo miru sam katawara

san hitoga kuru, maturi dai si totemo, yataka sik manako sin cino tsunagari, motowo tadoru

su kuso, hun se senaka set bed sep hirokunai sem kage, haigo sen nanto so taki, nagare-ociru

sot sikimono son makotoka ta tori-ire taa imakoso tak kino kawa tat nedaru, amaeru

tap ude tam katana tan tatta-ima ci watasi ciw sasu cip fune ca kusawo karu, kuci

cin yowa, warawa tsu jukusu, nieru tsuk sitataru, tareru tsup fusegu, tojiru

tsum busou suru te hand tek kino eda tet sigotowo siteru te ten moumoku no te

to kosui, numa tok suigenci, fukure-deru tot tongari top takezasa tom koutaku, iro-tuya

ton hokuro na kasanete nap anomono nan ganmen, hitai ni tatigi niy susuru nit steck

nit thing to made steck nim yoji moboru nin kimo nu atui onsen nua kikiwakeru

nuw kiku nup oka num medama, ciisai marudama nun suu, erabi wakeru ne dearu nea ano, sore

nep naniga, nande nen nanimono, dare no// nok tamago not misaki non yodare ha inmou

haw hanasi han happa paa mituketa, hirou paw hoeru pak soremade pat kisou pap onoji-kurai

pan sitano hou pi muku, sigoku pit sokoneru pin tokki hu nama, mijuku hut roujo

hum oto, hibiki hun tooku no oto pu mori agaru puw ukabu pun kona pe siru pet kawano nagare

pen mune, ueno hou ho joinbu hok motomeru hop katta mono hon hukubu po kodomo

pok hokkigai, kokage pot nietagiru pop hako pon osanai, ciisai ma nyotai, aburu mak usiro, oku no hou

mat nyoubou map mederu man ikisugiru mi sakana no niku, wear mip kimono min aza mu yijinoboru

mut tumaru mup matou mun yasou mek hoeru mem yodomi men head mo ucimata, yawaraka, koromo

mok esa, bentou mot wazawai mop yawarakana mono mom nagasareru mon sigoto ya ore, ryou-ami

yam suzusii yan jouriku, seyo yu nuruma-yu, shussan zenchou yuk sika, kuma, tanuki, hagesii

yut karadaga kikanu yo tukikomu, sosogikomu yow yopparau yok cikara-arasoi yon koriru, akiru

ra kanzou rak koboreru rat hanamizu, tan, seki rap umou, hane ran oriru ri takai, hagu

rit sizi, kekkan, kinmiku rim noboru rin mekura rut kitui rum yano saki run kewasii

re meishou, meishi rew kagamu rek tori nadoga naku ret oki ren sizumu ro basho rok suwaru

rop sekini irumono ron sigeru, atui wa hana-hada ooi, sorede, sorekara wak iwau wat kagiri-nai

wep kuru hito wek sekkin suru wen jibun wo tumeru, fukai tu tooi, kanata tut seichou, nobiru
ghrm.txt






luk アーチ

ljubav 愛

pozdrav 挨拶

pozdraviti 挨拶する

pozdravljati 挨拶する アイサツスル

znak 合図

sladoled アイスクリーム

drag 愛する

voleti 愛する

otvoren 開いている アイテイル

slobodan 空いている アイテイル

pegla アイロン

videti se 会う

cink 亜鉛

plav 青い

crven 赤い

cvekla 赤かぶ

gubi taki 赤字

zora 暁

svetao 明るい

beba 赤ん坊 アカンボウ

jesen 秋 アキ

jasan 明らかな アキラカナ

rukovati se 握手する アクシュスル

otvarati 開ける アケル

otvoriti 開ける アケル

brada あご あごひげ

harmonika アコーデオン アコーデオン

jutro 朝 アサ

plitak 浅い アサイ

prekosutra あさって

ujutro 朝に

noga 足 アシ

ukus 味 アジ

sutra 明日 アス

znoj 汗 アセ

tamo あそこ あちら

igra 遊び アソビ

igrati 遊ぶ アソブ

dati 与える

davati 与える アタエル

topao 温かい 暖かい

glava 頭

nov 新しい

debeo 厚い

debljina 厚さ

pritisak 圧力

adresa 宛名

kasnije あとで

Jadransko more アドリア海

jadranski アドリアの

rupa 穴 アナ

ti あなた

vi あなた あなた方

tvoj あなたの

sestra 姉

onaj あの

stan アパート

patka 家鴨

opasan 危ない

ulje 油 olives

sladak 甘い

Amerika アメリカ

izviniti se izvinjavati se 謝る

korak 歩み

grub 粗い

oprati 洗う

prati 洗う

oluja 嵐

predstaviti predstavljati 表わす

javiti se 現れる

javljati se 現れる

mrav 蟻

hvala 有難う

verovatan ありそうな

biti ある

nalaziti se 在る

neki 或る範囲

postojati ある

ili あるいは

hodati 歩く

gazda あるじ

nekad ある時 以前に

nekada ある時 以前に

kajsija 杏子

siguran 安全な

informacija 案内

voditi 案内する

stomak 胃

ne いいえ

komisija 委員会

komitet 委員会

odbor 委員会

kazati 言う

dom 家

medicina 医学

kako 如何にして

nekoliko いくつか

koliko いくら

ikona icon

gostionica 居酒屋

hrabar 勇ましい

kamen 石

svest 意識

doktor 医者

lekar 医者

preko ~以上

stolica 椅子

izvor 泉

zec 兎

z'vuk 音

nauka 学問

zid 壁

bog 神

kosa 髪

iz ~から

od ~から

s ~から

sa ~から

ljut khotchilie

lak 軽い

on 彼 カレ

njegov 彼の

oni 彼ら

njihov 彼らの

gost 客

obratno 逆に

usta 口

brk 口ひげ

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znati 知る

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nebo 空 ソラ
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